最近は1/0から3/0のここ北海道でも出番がほとんど無い大きなサーモンフックにフライを巻いている。
スペイフライの定番「レディ キャロライン」。
十勝川の帰りに立ち寄ったなじみのショップにあった最後のHE2の3/0を買占め、3つ目のレディキャロラインのブロンズマラードを乗せようと思ったところフックサイズに見合うフェザーを使いきってしまっていた。
一時、作成中断となる。
旭川市内の私のわがままにも親切に応えてくれるショップに、彼女のそのスレンダーなBODYにタイトに着こなす特大のブロンズマラードを注文する。
いずれにしても、来年三月まで「美女キャロライン」は大河を泳ぐことも無いだろうから気長にブロンズマラードの到着を待つとしよう。
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