いつもの川に立ちこみ魚とのコンタクトを待つ。
予報ではかろうじてプラスの気温とのことだが、ガイドは凍りっぱなしの寒い一日であった。
ガイドの凍ることを予想し、飛距離よりロッドやガイドに張り付く凍りを大河の真ん中で取り除き易いように、11.6ftの短いスイッチロッドで臨む。
ほどなく小さなアメマスが釣れる。
しかしこのポイントでは数匹の小さなアメマスが釣れるだけ。
昨年良かった場所に移動したが、少し風も出てきて更に寒さが強く感じ、戦意喪失状態。
もう少し暖かい日に臨むことにしよう。
FLYFISHINGの原点を回想し、 古き良き時代のFLYFISHINGを目指す FLYMANの1ページ・・・
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